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公的研究費の不正防止に関する方針及びルールに関するお知らせ


株式会社豊栄商会は、公的研究費の不正使用に厳格に対応し、不正使用が起きない、 起こさない環境づくりに取り組んでいます。
公的研究費の不正使用に関して、厳しく取り締まっておりますので、ご協力お願いします。

■公的研究費の不正使用とは
 実態を伴わない虚偽の書類(架空取引、品名替等)を作成し、
 実態があったものとして当社に提出して、不正に研究費を支出させることです。
 ・預け金:架空の発注、納品により支払われた研究費を取引先に管理委託することです。
 ・品名替:取引事実と異なる品名に書き換えた書類を提出することです。
 ・その他:上記以外の虚偽の書類の作成。
■不正行為に対する処分
 虚偽の書類(架空取引、品名替等)の作成をした場合は、その内容に応じて
 一定期間取引を停止することになっています。
 また、当社社員からの依頼があっても虚偽の書類(架空取引、品名替等)の作成は
 絶対にされないよう、ご協力をお願いします。


〈相談受付窓口〉
事務手続、使用ルール等に関しては
開発研究室 小出 迄ご相談ください。
TEL:0566-43-5077 FAX:0566-43-5079



〈通報窓口〉
架空発注や虚偽の書類作成等、不正と思われる取引の要請等があった場合は
顧問税理士 豊田 滋 迄通報をお願いします。
TEL・FAX:052-721-5059


研究費等の不正防止にかかる管理・運営体制

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